10月5日(日)
瀬戸内海は小豆島に大学時代の仲間5人で1泊2日の小旅行をしてきた。
写真順番に。
1.羽田空港の蕎麦屋で天ざる蕎麦の朝食。朝っぱらから生ビール!
2.高松港から小豆島の土庄港へ向かうフェリー後甲板にあったオブジェ?
3.宝生院の樹齢1,600年以上と言われている老大木シンパク。(イブキとも言うようだ。)
4.標高600mにある竜水寺西の瀧の階段の山道を登って振り返った。
5.同じく竜水寺からの瀬戸内景色。
6.瀬戸内国際芸術祭で小豆島各地に点在する作品の一つ。ここは中山地区にあった抱擁と題する、竹のみで作られた巨大な円球。中には竹の座敷が広がっており靴をぬいでくつろげる。
7.同じく作品の一つで音楽水車プロジェクトという、空き家になった農家だか納屋だかの内部に古い農機具などで作った木琴のようなものや、糸車のようなものを改良した楽器楽器がいくつも置いてあって、音楽というか雑音というかが奏でられている。
8.同じく作品の一つで、これは尾形崎地区丘の上にある。瀬戸内海を眼下に見渡せる、広々した草地の斜面に高さ4mほどの巨大なひび割れたような卵が立っている。三宅之功(みやけしこう)と言う作家のはじまりの刻、と言う作品。
この前で平均年齢69歳の元青年達がジャンプした。が、撮ってくれた見知らぬ女性と心が通いタイミングが合ったのは僕だけだったようだ。
9.エンジェルロード。この先の島を結ぶ潮の満ち引きで現れたり消えたりする砂の道。ちょうど潮が引いている時だったので歩いて渡った。
続きを読む